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中国の反日運動・続
25日朝、書き込んでいます。22日にはまだ分かっていないことが書かれるので、知らずに読めば未来体験(笑)。

17日の日記に「中国政府に暴徒を抑える力がない、そして中国中枢における親日派が苦境にたっている可能性があります」と書きましたが、昨日、おとといの反日デモは一週間前にくらべて規模がぐんと小さくなりました。ということは中国に暴徒を抑える力があったといえます。
 
同時に、反日デモは中国政府が演出したものであるという説があり、その説の裏付けになったのかもしれません。中国政府がその気になればいつでも反日デモを動員できるということであれば、五月四日、八月十五日がどうなるのかは大いに興味があります。このふつかについて未来術力を試してみるのも面白いでしょう。いずれにせよ、君子あやふきに近寄らず、八月十五日が過ぎるまでは中国に行かないのが賢明ではないでしょうか。


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中国の反日運動の週刊紙の総括は?
ヤラセか自然発生か? 中国の反日暴動で「相乗り」と見る朝日・船橋氏とヤラセ否定の文春 ぴたりとデモ抑える  中国の反日デモ騒動ばかりがニュースではないが、騒動のヤマ場となるだろうと構えていた「五四運動」記念日の五月四日、中国の各都市ではほとんどデモ
| 世界日報サポートセンター | 2005/05/14 3:20 PM |
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