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L2をめざして はしご
このところスキーのブログが続いていてだんだん更新する意欲がしぼんできた。読者の方々は読む意欲がしぼんできたと思う。ほんじつははしょる。

一月九日。スキー仲間との集合写真二枚。


Kuni=Peterの伴侶。愛称82(ハニー)。






一月十日。

フリージングレベルが0米までさがり雷鳥山の雪はますます硬さを増した。

スキー仲間が一気に増えた。



左のふたりの名前は知らない。左から四人目、名前の綴りをまちがえた。rがひとつ多い。

マイナス五度、ダイヤモンドダストが舞い、サンピラーが現れた。



サンピラーの中へ滑っていく仲間達。



みんなが黄泉の国へと去っていくような感じがした。

ランチのあと二十キロほど東にあるシーモアに行った。

ミステリーピークのここが緩やかすぎず、急すぎずで気に入っている。



しかし滑ってみたらゴリゴリの雪球がゴロゴロしていて、まるで石ころの上を滑っているような気分になった。



いままではシーモアのほうが雷鳥山より雪質が良いと思っていたが、それは暖かい日のことだと気がついた。今シーズンのシーモアは手ごわいかもしれない。

以前にもふたつの山をハシゴしたがあるがその時にはなかった疲れが今はある。夜の八時半だが猛烈に眠い。

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