木霊の宿る町TOPページへ            
過去⇔現在を行ったり来たり・ときどき未来へも@バンクーバー 

<< 女は愛嬌 ますます美人の みいたんが 踊る | main | ゲンキー記 ・ ジムトーランス >>
コメコメ @ ゲンキー

只今は八月二十七日。

さきほどゲンキーの夢をみました。前回のはゲンキーが倒れた夢でしたが、今回はゲンキーがいつものようにそばにやってきました。あれ、夢を見てるのかなと思いながらゲンキーの頭と背をなでました。ああ本物のゲンキーだと思いました・・・・

はて、そのあとはどうなったんだったろう・・・

ゲンキーに関するコメントをいただいてから一週間たってしまいました。遅れ気味のブログ更新ですが、ゲンキーのこととなると書くのにことさらエネルギーが要るようです。


メインクーンについて解説してあった内容を紹介します。

「メイフラワー号に乗ってアメリカへやって来たブリティッシュ・ショートヘアと、トルコの水夫達がペットとして連れて来た毛足の長い猫(ターキッシュ・アンゴラ)が祖先であろうと言われている。大柄で筋肉質、不揃いの毛が寝起きのようにモシャモシャと生え、降っても照っても表へ出かけて行く。開拓時代の逞しい“野生の男”の風貌を残す、アメリカご自慢の猫…」

降っても照っても(胸水が貯まっても!)表へ出かけて行くところ、なるほど‥ と思いました。

これまでに掲載されたゲンキーの写真を見て、その都度連想したのは… たしかビーバーじゃなくてスカンクの尻尾、羊じゃなくて牧場に寝そべるホルンスタイン、そしてバチヘビに先立って水族館のフグもあったような…
ほんと、懐かしいですね♪ 目頭が熱くなります。
| Ferri | 2012/08/20 7:42 AM |
 

降っても照っても表へ出かけて行く

ほんとになるほどです。ゲンキーと妹ナジが雪の中で遊んでいるのをみて驚いたものですがそういう血筋なのですね。

筋肉質

医者が言っていました。筋肉が厚くて注射しにくい・・・・

不揃いの毛

長毛でしたが不揃いという感じはしませんでした。でも改めて写真をみるとそんなところもありますね。

羊じゃなくて・・ホルスタイン

そうでした。羊は毛を刈り込まれたときでした




おのま様の最愛の友が突然亡くなって私はがっくりしていま
す。やっとコメントする気になりました。

ゲンキーちゃんのご冥福を心からお祈りいたします。
| netaji | 2012/08/21 1:30 PM |

どれだけゲンキーを思っていたか。多分理解します。
何もうまい言葉がありません。すみません。
でも、凛々しいかっこいいねこだったことに間違いはないと思います。
初めてコメントで、偉そうに書いて申し訳ありません。
私自身は私自身は二度と猫飼いたくない。ここから抜け出せずに居ます。
素敵なphoto楽しんでいました。心から有難う御座います。
| めーさん | 2012/08/22 12:34 AM |

温かいコメントをありがとうございます。

世界中の猫好き、犬好きが同じような気持ちになるのだろうと思います。救急病院ではその場でもって安楽死を決心する人たちがいましたが、心底から悲しんでいました。

私自身は二度と猫飼いたくない

同感です。

224
| おのまのプロフィール | 猫ゲンキー  | 01:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | 01:12 | - | - |









http://onomar.jugem.jp/trackback/4115
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>


↑BGM(ON/OFFで切替)

bgm(別ウィンドウ)

VANCOUVER

TOKYO


↓木霊が宿る町QRコード↓
qrcode
ページランク

GBL:Googleバックリンク数です
 GIP:Googleインデックスページ数です
 MBL:MSNバックリンク数です
 MIP:MSNインデックスページ数です
 YBL:Yahoo!バックリンク数です
 YIP:Yahoo!インデックスページ数です
緑バー:Googleに於ける木霊の宿る町の人気度です

サーチ:
キーワード:
Amazon.co.jpアソシエイト

このページの先頭へ


あなたはどこにいる free counters