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コキスキー #14
昨年の11月28日から長女&その息子#2(二歳半)が我が家にきている。そしておのまが日本に行っていた12月26日に長女の息子#1(十二歳)が加わった。長女のハズは日本に残っている。

長女のハズは昨年の春、高松から東京勤務になった。小学五年の息子#1は高松に残ることになったが、長女は勤めを辞めて息子#2と共に東京へ移った。放射能汚染があるから高松に残るほうが良いと勧めたのだが東京で遊びたい気分に負けたおろかな長女。

おのまの弟が亡くなった昨年夏、東京で長女夫妻 & 息子#2と会ったが高松にいる息子#1には会えなかった。

息子#1と最後に会ったのは、バンクーバーオリンピックが終わった直後、2010年春に一家四人がバンクーバーに来たときである。だから約二年ぶりである。

二年でもって息子#1は背がぐんと高くなっていた。

そして本日、一月二日、おのまは息子#2と一緒にグラウス山へ行った。十二月十八日に滑って以来のコキスキー。

ゴンドラの中で知人とその孫(十歳)と一緒になった。知人の孫もjひとりで日本からやってきたという。





左から知人の孫、知人、おのまの孫





左からおのまの孫=長女の息子#1、おのま、知人の孫

写真をみれば少年達が成長している最中であることが、そしておのまが崩れていく最中であることが分かる。

しかし・・・・・


スキーの姿勢はおのまに完敗している。そして、一時間半ほどで寒いからやめたいと弱音をはいた。

軟弱なり。

ゆうきんよ、早くおのまを追い抜け。

http://onomar.jugem.jp/?day=20100331




この二年でゆうきんは近眼になっていた。コンピューターゲームのやりすぎである。



知人の孫の滑りもまだまだである。

日本の少年たちよ、勉強やゲームはそこそこにして体を鍛えるのがよい。
| おのまのプロフィール | スキー | 17:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
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