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資料・中国の軍事予算

中国が異常な軍拡を進めているという類の記事を時々みるが大概は具体的な数字が伴っていないのではっきりしたイメージが湧いてこない

一月八日(土)朝 CBCテレビが中国の軍拡をとりあげていた。短い時間だったのでこれまたいまひとつ良くわからなかったのだが、軍事予算がGDPの1.4%だというのが印象的であった。なあんだ日本(1%以内)とたいして変わらないではないか

「軍事予算」で検索すると色々な資料がでてきた。トップは米国で中国は二位というのが正しいようである

ストックホルム国際平和研究所の資料を見ると中国の軍事予算はGDPの2%となっている

1.4%よりだいぶ大きいがそれでも突出してはいない。2%を越える国は英、仏、露、韓などたくさんあり、米国は4%を越えている

朝鮮となるとアフリカの小国より低いところにあり脅威とは云い難い。他の資料では朝鮮の軍事費はGDPの実に25%にのぼるそうだがGDPが著しく低いから額でいったら日本の二割にもならない

辺野古に米軍施設を新設すべきだと説く人たちの多くが朝鮮や中国の軍事脅威を云うが眉につばをつけて聞くことだ

それにしてもGDPの1%以内に収めてきた日本は偉いし、それは自民党政権の手柄であると思う。民主党政権が逆方向に走りださないよう監視しないといけない


http://www.inaco.co.jp/isaac/shiryo/kono/gunji_yosan_list.htm 

から抜粋:

<参考資料>世界の国別軍事予算2009年


註1 金額は100万ドル単位。IMF計算に基づく2008年コンスタント・ドル。
註2 対GDP比率は2008年の自国通貨表示による比率。
註3 全体比率はこの表の総合計に対する比率。
註18 総人口はそれぞれ英語Wikipediaに掲載してある人口で単位は1000人。
以下切捨。特に断らない限り2010年の推定。
註19 軍事支出額を単純に総人口で割ったもの。一人当たりの年間軍事支出額。単位はUSドル。

順位 国 名 軍事支出額(註1) 対GDP率(註2) 全体比率(註3) 総人口(註18) 軍事支出/人(註19)
1 アメリカ 663,255.0 4.3% 42.321% 310,951 2,132.99
2 中国 98,800.0 2.0% 6.304% 1,341,300 73.66
3 イギリス 69,271.0 2.5% 4.420% (09年)61,792 1,121.04
4 フランス 67,316.0 2.3% 4.295% 65,447 1,028.56
5 ロシア 61,000.0 3.5% 3.892% 141,927 429.80
6 ドイツ 48,022.0 1.3% 3.064% (09年)81,802 587.05
7 日本 46,859.0 0.9% 2.990% 127,390 367.84
8 サウジアラビア 39,257.0 8.2% 2.505% 27,136 1,446.68
9 イタリア 37,427.0 1.7% 2.388% 60,494 618.69
10 インド 36,600.0 2.6% 2.335% 1,191,730 30.71
11 韓国 27,130.0 2.8% 1.731% 48,501 559.37
12 ブラジル 27,124.0 1.5% 1.731% 190,732 142.21
13 カナダ 20,564.0 1.3% 1.312% 34,295 599.62
14 オーストラリア 20,109.0 1.8% 1.283% 22,565 891.16
15 スペイン 19,409.0 1.9% 1.238% 46,122 420.82
16 トルコ 19,009.0 2.2% 1.213% (09年)72,561 261.97
17 イスラエル 14,309.0 7.0% 0.913% 7,670 1,865.58
18 ギリシャ 13,917.0 3.6% 0.888% 11,306 1,230.94
19 アラブ首長国連邦 13,052.0 (註4)5.6% 0.833% 4,707 2,772.89
20 オランダ 12,642.0 1.4% 0.807% 16,635 759.96
21 ポーランド 10,860.0 2.0% 0.693% 38,092 285.10
22 コロンビア 10,055.0 3.7% 0.642% 45,767 219.70
23 台湾 9,866.0 2.1% 0.630% 23,150 426.18
24 イラン 9,174.0 (註5)2.7% 0.585% 75,078 122.19
25 シンガポール 7,966.0 4.1% 0.508% 5,076 1,569.35
26 スエーデン 6,135.0 1.3% 0.391% 9,408 652.10
27 ノルウェイ 6,098.0 1.3% 0.389% 4,926 1,237.92
28 チリ 5,683.0 3.5% 0.363% 17,167 331.04
29 アルジェリア 5,677.0 3.0% 0.362% 35,600 159.47
30 ベルギー 5,674.0 1.2% 0.362% 10,827 524.06
31 メキシコ 5,490.0 0.5% 0.350% 112,322 48.88
32 インドネシア 4,908.0 1.0% 0.313% 237,556 20.66
33 タイ 4,908.0 1.5% 0.313% 67,070 73.18
34 ポルトガル 4,884.0 2.0% 0.312% 10,636 459.20
35 パキスタン 4,823.0 2.6% 0.308% 171,365 28.14
36 クエート 4,589.0 3.2% 0.293% 3,051 1,504.10
37 デンマーク 4,476.0 1.4% 0.286% 5,557 805.47
38 ウクライナ 4,258.0 2.7% 0.272% 45,822 92.92
39 スイス 4,141.0 0.8% 0.264% 7,782 532.13
40 マレーシア 4,078.0 2.0% 0.260% 28,250 144.35
41 オーマン 4,003.0 7.7% 0.255% 2,905 1,377.97
42 南アフリカ 3,926.0 1.3% 0.251% 49,991 78.53
43 イラク 3,814.0 5.4% 0.243% 31,467 121.21
44 フィンランド 3,768.0 1.3% 0.240% 5,376 700.89
45 エジプト 3,665.0 2.3% 0.234% 79,492 46.11
46 オーストリア 3,650.0 0.9% 0.233% 8,396 434.73
47 ベネスエラ 3,254.0 1.4% 0.208% 29,042 112.04
48 チェコ共和国 3,246.0 1.3% 0.207% 10,515 308.70
49 モロッコ 3,143.0 3.4% 0.201% 32,011 98.18
50 アンゴラ 2,893.0 3.0% 0.185% 18,993 152.32
51 ルーマニア 2,616.0 1.5% 0.167% 21,466 121.87
52 アルゼンチン 2,608.0 0.8% 0.166% 40,091 65.05
53 ベトナム 2,073.0 2.4% 0.132% 85,846 24.15
54 スーダン 1,971.0 (註6)4.4% 0.126% 43,192 45.63
55 ハンガリー 1,900.0 1.2% 0.121% 10,014 189.73
56 シリア 1,883.0 3.4% 0.120% 20,857 90.28
57 ナイジェリア 1,681.0 0.8% 0.107% 158,259 10.62
58 アイルランド 1,581.0 0.6% 0.101% 4,470 353.69
59 カザフスタン 1,540.0 1.2% 0.098% 16,396 93.93
60 スリランカ 1,525.0 3.5% 0.097% 20,410 74.72
61 ペルー 1,502.0 1.1% 0.096% 29,461 50.98
62 ニュージーランド 1,447.0 1.1% 0.092% 4,392 329.46
63 アゼルバイジャン 1,434.0 3.8% 0.092% 8,997 159.39
64 フィリピン 1,424.0 0.8% 0.091% 94,013 15.15
65 レバノン 1,408.0 3.9% 0.090% 4,255 330.90
66 ヨルダン 1,392.0 6.9% 0.089% 6,472 215.08
67 スロバキア 1,316.0 1.5% 0.084% 5,429 242.40
68 イエメン 1,196.0 4.2% 0.076% 22,492 53.17
69 クロアチア 1,191.0 1.9% 0.076% (09年)4,435 268.55
70 ブルガリア 1,127.0 2.4% 0.072% 7,528 149.71
71 リビア 1,100.0 (註7)1.0% 0.070% 6,546 168.04
72 セルビア 1,070.0 2.4% 0.068% 9,856 108.56
73 ベラルーシ 1,036.0 1.5% 0.066% 9,484 109.24
74 バングラデシュ 938.0 1.0% 0.060% 149,715 6.27
75 スロベニア 888.0 1.5% 0.057% 2,058 431.49
76 バーレン 721.0 3.0% 0.046% 807 893.43
77 ラトビア 692.0 1.9% 0.044% 2,232 310.04
78 グルジア 665.0 8.5% 0.042% 4,436 149.91
79 リトアニア 648.0 1.5% 0.041% 3,249 199.45
80 チュニジア 571.0 1.3% 0.036% (09年)10,439 54.70
81 キプロス 422.0 1.4% 0.027% 801 526.84
82 ケニア 518.0 1.9% 0.033% (09年)38,610 13.42
83 ウルグアイ 496.0 1.3% 0.032% 3,356 147.79
84 エストニア 460.0 2.2% 0.029% 1,340 343.28
85 エチオピア 422.0 1.4% 0.027% 79,455 5.31
86 チャド 412.0 6.6% 0.026% 11,506 35.81
87 ルクセンブルグ 406.0 (註8)0.7% 0.026% 502 808.76
88 アルメニア 405.0 3.3% 0.026% 3,254 124.46
89 コートジボアール 396.0 (註7)1.5% 0.025% 21,571 18.36
90 ボツワナ 353.0 2.7% 0.023% 1,800 196.11
91 カメルーン 352.0 1.5% 0.022% 19,406 18.14
92 ウガンダ 342.0 2.3% 0.022% 31,800 10.75
93 ブルネイ 336.0 3.9% 0.021% 407 825.55
94 エリトリア 327.0 (註9)20.9% 0.021% 5,224 62.60
95 ナミビア 283.0 3.5% 0.018% 2,212 127.94
96 アルバニア 276.0 2.0% 0.018% 3,195 86.38
97 ボスニア・ヘルツェゴビナ 276.0 1.4% 0.018% 3,843 71.82
98 アフガニスタン 272.0 1.9% 0.017% 29,117 9.34
99 ドミニカ共和国 272.0 0.6% 0.017% 9,884 27.52
100 ボリビア 268.0 1.5% 0.017% 10,426 25.70
101 ザンビア 251.0 2.0% 0.016% 13,257 18.93
102 トルクメニスタン 236.0 (註10)2.9% 0.015% 5,177 45.59
103 セネガル 217.0 1.6% 0.014% 12,861 16.87
104 タンザニア 216.0 1.1% 0.014% 43,187 5.00
105 マケドニア 204.0 1.8% 0.013% (09年)2,048 99.61
106 ネパール 194.0 2.0% 0.012% 28,584 6.79
107 キルギスタン 185.0 (註11)3.7% 0.012% 5,418 34.15
108 マリ 182.0 1.9% 0.012% (09年)14,517 12.54
109 グアテマラ 175.0 0.4% 0.011% 14,361 12.19
110 コンゴ共和国 142.0 (註12)1.1% 0.009% 3,759 37.78
111 パラグアイ 140.0 0.8% 0.009% 6,460 21.67
112 パナマ 138.0 (註10)1.0% 0.009% 3,322 41.54
113 エルサルバドル 134.0 0.5% 0.009% 6,194 21.63
114 コンゴ民主共和国 127.0 1.4% 0.008% 67,827 1.87
115 ガーナ 127.0 0.7% 0.008% 23,951 5.30
116 カンボジア 123.0 (註7)1.1% 0.008% (09年)13,395 9.18
117 モーリタニア 122.0 3.7% 0.008% 3,366 36.24
118 ブルキナファソ 112.0 1.4% 0.007% 15,730 7.12
119 ホンジュラス 105.0 0.8% 0.007% 7,616 13.79
120 マダガスカル 103.0 (註7)1.1% 0.007% 20,146 5.11
121 ギニア 99.8 (註13)2.2% 0.006% 10,324 9.67
122 モザンビーク 92.5 0.8% 0.006% 22,416 4.13
123 ジャマイカ 80.3 0.6% 0.005% 2,730 29.41
124 ルワンダ 72.7 1.5% 0.005% 10,412 6.98
125 モンゴル 71.0 (註4)1.4% 0.005% 2,784 25.50
126 ベナン 67.7 (註11)1.1% 0.004% 8,778 7.71
127 タジキスタン 63.4 (註13)2.2% 0.004% 7,075 8.96
128 スワジランド 60.0 (註4)1.9% 0.004% 1,202 49.92
129 トーゴ 57.0 1.9% 0.004% 6,780 8.41
130 ウズベキスタン 52.0 (註9)1.9% 0.003% 27,794 1.87
131 マルタ 51.6 0.7% 0.003% 416 124.04
132 フィジー 48.4 (註7)1.3% 0.003% 854 56.67
133 マラウイ 45.1 (註4)1.5% 0.003% 15,692 2.87
134 シオラレオネ 44.6 (註7)2.4% 0.003% 5,836 7.64
135 ブルンジ 49.3 4.0% 0.003% 8,519 5.79
136 レソト 43.6 1.6% 0.003% 2,084 20.92
137 ニジェール 43.0 (註14)0.5% 0.003% 15,203 2.83
138 ニカラグア 41.7 0.7% 0.003% 5,822 7.16
139 パプアニューギニア 37.2 0.4% 0.002% 6,888 5.40
140 中央アフリカ 36.7 1.7% 0.002% 4,506 8.14
141 ジブチ 36.3 (註7)3.7% 0.002% 879 41.30
142 モルドバ 27.5 0.6% 0.002% 3,563 7.72
143 ラオス 21.2 (註15)0.4% 0.001% 6,436 3.29
144 ギニアビサウ 16.8 (註14)3.8% 0.001% 1,647 10.20
145 ベリーズ 15.6 (註7)1.1% 0.001% (09年)333 46.85
146 モーリシャス 15.3 (註7)0.2% 0.001% 1,280 11.95
147 アイスランド 12.1 0.1% 0.001% 318 38.05
148 カーボベルデ 8.8 0.5% 0.001% 491 17.92
149 ガイアナ 7.9 (註16)0.8% 0.001% 784 10.08
150 リベリア 7.1 (註4)0.6% 0.000% 4,102 1.73
151 セーシェル 6.6 1.3% 0.000% 86 76.74
152 ガンビア 6.3 0.5% 0.000% 1,751 3.60
153 北朝鮮 (註17) - 23,991 -
154 ジンバブエ (註6)1.9% - 13,257 -
  総 合 計 1,567,187.1   

註4 支出額・GDP比率ともに2007年の数字。
註5 支出額・GDP比率ともに2008年の数字。
註6 支出額・GDP比率ともに2006年の数字。
註7 支出額は2008年の数字。
註8 支出額は2007年の数字。
註9 支出額・GDP比率ともに2003年の数字。
註10 支出額・GDP比率ともに1999年の数字。
註11 GDP比率は2008年の数字。
註12 支出額は2007年の数字。
註13 支出額・GDP比率ともに2004年の数字。
註14 支出額・GDP比率ともに2005年の数字。
註15 支出額は2005年。
註16 支出額・GDP比率ともに1996年の数字。
註17 ストックホルム国際平和研究所にはデータはない。
しかし他の資料では約60億ドル、GDPの25%という推定がある。
| おのまのプロフィール | - | 03:06 | comments(2) | trackbacks(3) |
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日中の軍事費比較は両国の対ドル為替レートと軍人の人件費の差異で中国の軍事費は日本のそれの数倍になるような気がします。単なる想像ですが。
台湾、韓国とその背後にある米国が仮想敵国となる中国ですし、その広大な国境を守り潜水艦を持つ海軍を考えますとそんな気がするとのかなり大雑把な考えです。

米国の経済的な敵はEN(European Union)だと考えます。
通貨上からの考えですがもし米国がイラク戦争でフセインオイルを仏独から取り上げていなかったら中国の市場はENに組み込まれていたはずです。

中国の現在の反映は米国との貿易がその背景にありますからこの両国が本気で喧嘩をする筈がないし、朝鮮半島のいざこざも世代交代に於ける命令系統を確かめるものではなかろうかと思います。

以前にも述べたかと思いますが北の軍備開発は中国が北京五輪に向けて(特に)米国から目をそらす為の移譲でこれは米国の軍備政策にも有利に働くものと思います。
ソ連の崩壊後に軍事削減の声が上がりましたし、中国の驚異がなくなったらおなじ事になるのでは?
北朝鮮のミサイル・核開発はイランの対イスラエル驚異になるものとしてネオコンがステージしたものとのシナリオを当時から書いてきました。

最近のウィキリークスで私のシナリオはかなり現実味を帯びてきたのでなかろうかと思ってます、今の所はですが。
| Tom | 2011/01/09 7:55 AM |

おっしゃるとおり中国も米国も戦争をするメリットよりデメリットの方が大きいでしょうね

中国が空母を持つことによりアジア海域での勢力変化はあるでしょうが戦争になる確率は低いと思います

アイゼンハワーが警告した米国の軍産の膨張に歯止めをかけることが米国にとって一番の安全保障策だというのがオバマやバイデンの姿勢であろうと期待しています

軍事予算をGDP比1%におさえてきた自民党政権は賢かったと思いますが、ガセに飛びつく気味のある民主党政権で大きな変化があるかもしれないと危惧しています
| おのま | 2011/01/10 4:31 AM |










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地図は「民俗学伝承ひろいあげ辞典」さんからお借りしました。 2011年、新たな年を迎え、私権社会から共認社会へと大転換していく中、私たちがこれから進むべき方向をしっかり見据えるためには、歴史的事実を踏まえての追求が不可欠となる。 そこで、今回から6回に渡り
| 日本を守るのに右も左もない | 2011/01/10 5:45 PM |
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