木霊の宿る町TOPページへ            
過去⇔現在を行ったり来たり・ときどき未来へも@バンクーバー 

<< 911 九周年 | main | 感傷旅行 19・ 水を飲む人は >>
雨上がりののぞきみ 6
夏のようなゴルフ日和が続いていたが、やはり九月

雨が降ったあとは秋の気配がたちこめる

 
| おのまのプロフィール | 植物 | 13:34 | comments(2) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | 13:34 | - | - |
ご無沙汰してますが、お元気そうで何よりと拝察申し上げます。
尖閣諸島問題資料が消えてしまいましたが、
お陰さまで勉強させて頂きました。
願わくば、おのまーさんのお考えをお示し
頂ければもっと良かったです。

領有権はどのように理論立てて正当化しても、最終的には武力、国力の差で決まってしまう問題であろうと、悲観的に
みています、、、、南沙諸島での中国の振る舞いを見る限りでは。カンカラでもお縄でも変わりないでしょう。
西半球では1982年のフォークランド紛争が記憶に新しい。 これは16世紀の同諸島発見時まで遡る領有権問題のようですが、結局力での解決。日本はどうするんでしょうね、、、、
中国はしばらく恫喝的圧力を強めるでしょうが、恫喝に屈せず国内法で粛々と対応し、禍根を残すことのないようにカンカラ政権にはお願いしたいところ。 しかし国内メディアは
既に腰折れ状態ではないかと観ています。 
| 偏屈爺 | 2010/09/20 2:33 PM |

資料をここに転載するのは違法であるというコメントを頂きました

おすすめ本を掲げているのと同様で特段の問題があるとは思えませんが念のために国会図書館に照会しています

尖閣問題・・・

木をみるのであれば、大衆の目を外に向けさせる、中国は怪しからんという世論をあおることが政権支持率をあげることにつながると思います。武力衝突の危険性がありますが、そのときはそのときと腹を括る(換言すれば無責任)

森をみるのであれば、こんなところで紛争を拡大して喜ぶのは戦争屋だけで、多くの人にとって良いことはひとつもありません。半世紀以上続いている日中の平和な状態を壊さないことをめざすのが当然の選択肢だと思います。さいわいにも今は民間出の大使ですから、上手に着地させてくれるのではないでしょうか

| おのま | 2010/09/21 2:41 PM |










http://onomar.jugem.jp/trackback/3224
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>


↑BGM(ON/OFFで切替)

bgm(別ウィンドウ)

VANCOUVER

TOKYO


↓木霊が宿る町QRコード↓
qrcode
ページランク

GBL:Googleバックリンク数です
 GIP:Googleインデックスページ数です
 MBL:MSNバックリンク数です
 MIP:MSNインデックスページ数です
 YBL:Yahoo!バックリンク数です
 YIP:Yahoo!インデックスページ数です
緑バー:Googleに於ける木霊の宿る町の人気度です

サーチ:
キーワード:
Amazon.co.jpアソシエイト

このページの先頭へ


あなたはどこにいる free counters