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★三月二十日の書き込みです。

セントルイスからジェファソンまで、雪は残っているというものの晴れ。吹雪の中を走るという恐怖はなくなりました。

昨日はじめて降り立ったフェニックスはヨルダンを思い出させる乾いた風景でした。家々はきれいで心地よさそうだが、湿っぽい場所で長い歴史をつくりあげた日本にはない孤独感がただよっています。なるほどこういう風景に移住してきたアメリカ人の心理がレイ・ブラッドレイの傑作「火星年代記」を生んだのだ。



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