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ケレメオス・コート

タウンハウス群のなかでキャンパスに一番ちかいのがケレメオス・コート。ここにビジネススクールの同級生テイ・オム家族がいました。オムは厳と書きます。韓国、三星グループから派遣されていて私とほぼおないどし。統計解析ゼミをとっている五人のひとりで、交通関係の論文を書こうとしていました。

オム家の長男、ユーシクはゆうきんママより少々おにいさんで英語もかたことながら話し、カーペンターズの「シング ア ソング」をうたっていました。

オム家がケレメオスコートにいるのは三月に第二子が生まれる予定だったからです。



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