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UFO考・2(二月十日の続き)
見ていて観ていない・・心が閉じているのか、どこか他の世界をさまよっているのか、その両方なのか・・

「妖精は本当に存在しているのではなかろうか」とマギル大学の太田雄三教授に言ったことがあります。

いつものように「そんなものは迷信さ」と皮肉な返事がかえってくると思いきや、「勿論居るさ」と云われて拍子抜けし、彼はイギリスに居たときに見たのかもしれないと想像したものです。

裏庭から小野小道にはいるとヒトの気配がない世界、妖精がいてもおかしくないという気がしてきます。

二年前、コスタリカの川で舟遊びをしたときに、目の前にいるイグアナが見えなかったり、ガイドが指差す木のなかに猿をみとめるまで、一、ニ分かかかったりしたことがあって、森の風景に溶け込んでいる妖精がみえないだけのことかもしれないと思うのです。

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身体の中にも、「妖精」はいるようです。
がん細胞という名の妖精ですけど。
熟練の「ガイド」でも、肉体の森の中に潜む「妖精」は見つけられないこともしばしばですつд`)。
| akagama | 2007/02/14 4:11 PM |

妖精Gとakagama先生に捧げる唄 @バレンタイン・デイ

すべてのヒトの 中にいて
出たり 消えたり また出たり
いたずら好きな 妖精ちゃん
たいした悪さはしないもの
仲良く一緒にあゆみましょ

 
ある日 突然 暴れだし
なだめど すかせど 手に負えぬ
そんな時が もしきたら
あわてず 騒がず 落ち着いて
チョコをいっぱい たべましょう
そして にっこり 笑いましょう 
妖精ちゃんと 心中よ

| おのま | 2007/02/15 5:04 AM |










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