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過去⇔現在を行ったり来たり・ときどき未来へも@バンクーバー 

筋を外している民主党

おのまの強い念が通じて(笑)民主党は改選議席54を10減らしました。癇菅完敗に缶ビールで乾杯!

可視化やらない、辺野古やるでは自民党と変わらないし、おまけに消費税を上げるときた日にはいくら人の善い愚民でも、おいおい、自民政治からのチェンジを掲げてたんじゃなかったの?と怒ります。なにが悲しくて民主党を支持しなきゃいけないのよ。

NHKが無党派の分析をしていました。前回の参院選、衆院選では無党派票の半分が民主党に投じられたが、今回は三分の一だったそうです。無党派は健全だと思います。おのまの念が通じる人は健全(笑)

完敗したのに菅の勘違いはまだ続いています。

落選した千葉景子をそのまま法相に据え置くそうです。ほう、しょうかい、君、大胆なことやるねえ。神奈川県民をなめるとどうなるか分っているのかい?元神奈川県民のおのまを敵に回すことになるんだよ。

エッ?おのまなど敵に回しても恐くない? その言葉おぼえておいて栗。

野党から衆院解散の声があがっていますが、至極当然のことです。菅は解散を考えていないと言いました。菅はなんだかんだヘリクツを言ってますが、なったばかりで首相の座を降りるのはイヤよという気持ちがミエミエだと愚民に見破られています。

こういう時は自分のメンツを捨てて本筋を追うことが、その時は痛い思いをするけれど、後になって報われるということが分っていないあかんたれの菅直人は政治家として完了しています。

可視化、辺野古、消費税、千葉景子、解散・・・民主党は筋を外しっぱなしです。

自民はダメ、民主もダメ・・・日本はいつになったらよみがえるのでしょうかねえ。

クリックすれば蘇生
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| おのまのプロフィール | 政治経済 | 00:08 | comments(2) | trackbacks(4) |
メモ・ 菅総理殿、田中真紀子を閣内に入れてはいけません


本日はメモである。詳細は省く


鳩山由紀夫内閣のあとは菅直人内閣だ

代表選挙に樽床信二(たるとこしんじ)なる人物が出るというが、当て馬である。複数候補であらそったという形づくりである

(民主党内の勢力分布がどうなっているのか皆目わからないシロートおのま。樽床が勝ったらゴメンネ)


菅は鳩山の路線を引き継ぐ。辺野古を白紙にもどすとは言わない。樽床は辺野古を白紙に戻すと主張したら良い。形づくりがそれらしくなる

参院で民主が負けて菅が退陣し、樽床首相誕生となり辺野古を白紙にもどす。めでたしめでたし


以上はメモというよりシロートおのまの妄想。無視してかまわない

すでに樽床は普天間に関する日米合意遵守を表明しているという

以下が正真正銘のメモである

シロートではあるが、眼を見開いて長年みてきた裏付けがあるメモである。今日は引用しないが資料もある。昨日資料の一部を復習した。おのまの言うことはどうして当たるのといわれることがあるが、これでも人知れず研究しているのだ

まちがいないメモだから無視しないで欲しい


田中真紀子を閣僚にしようという動きがあるという

悪い冗談だねえと思ったのだが、今日みたら気弱な地上げ屋さんもそう書いている。どうやら本当らしい

田中真紀子はいまだにB層にうけが良いのかもしれない

http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-date-20100603.html


くわしい説明は省くが、公人はどうあるべきかという政治哲学、バックボーンが田中真紀子には欠落している

バックボーンが欠落しているからぶれる。ぶれて醜態をさらす。醜態をとりつろうとして嘘をつく。自民時代の田中真紀子は嘘の連続であった。あまりにもみえすいた嘘が多いので精神鑑定が要るとさえ言われた


政治家としてのミッション、志を田中真紀子がもっているとB層は思っているだろうが、実のところ、田中真紀子に志はない。志がないから地道な勉強をしない。勉強しないからあるべき基礎知識がない

田中真紀子にあるのは自己愛である。自己愛を守るためのはったりである。政治家ならもっていなければいけない他者に対する愛はない。他者に対する愛が田中角栄にはいっぱいあったが、田中真紀子にはひとかけらもない

だから田中真紀子が大衆の幸福を考えることはない。考えているように見せかけているだけである。大衆は自分に投票してくれれば用済みである


田中真紀子の世界は 自分&自分の使用人&自分にはむかう敵の三者でできている。自分と同等の仲間はない

アタイは田中真紀子の仲間だよと言われるあなた、田中真紀子はあなたのことを使用人と思っているだけである。うそだと思ったら、反対意見を言ってみたらいい。使用人の分際で生意気なことを云うなと怒鳴られるから


田中真紀子はチームメンバーを怒鳴ることによってリーダーの位置、メンツを保とうとする。そういうチームは勝つチームになれない。日々無駄なエネルギーを消耗して過ごすチームは強くなれない

役人達は自民時代の田中真紀子大臣を知っている。かれらは田中真紀子が自分のところにきたら災難とだおもって面従腹背に徹するだろう

それでよい。限りあるエネルギーだ、無駄なことで浪費する必要はない。田中真紀子大臣がきた省庁は死んだふりをするのがよい。なにもせず、ひたすら次の機会のために英気を養ってくれ。日本にとってそれが最善である


どんな世界においても、リーダーには孤独な状況が訪れることがある

部下にも先輩にも、親にも、妻、あるいは夫、あるいは愛人、そして神にも悪魔にも頼れない、広い宇宙のなかでたったひとり、おのれだけがぽつんと存在しているチョー孤独な状況で判断を求められる

しかしそれは力量発揮のチャンスでもある。リーダーにしか与えられない至福の時である

田中真紀子はそういうチャンスがくるとパニックになり、部下に怒鳴り散らして放り出す。リーダーの器ではないのである

菅総理殿、田中真紀子を閣内にいれてはいけません

クリックすれば菅内閣
クリックしないと豚(あかん)内閣
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田中真紀子を閣僚にくわえるのであれば、その瞬間からおのまは菅内閣をスルーする。なにも言わない

それみたことかというタイミングをもって、本日のメモを再掲する

| おのまのプロフィール | 政治経済 | 01:06 | comments(5) | trackbacks(1) |
バカである


本日はバカということばがたくさんでてきます。罵倒ブログです。

そういうのが嫌いな方はお読みにならないでください。


陸山会の収支報告書に関する馬鹿騒ぎに関連して、検察審査会が小沢一郎を起訴相当としたことを受けて、検察がふたたび小沢に任意聴取をしたいという件。

今朝のNHKニュースをみていて腹がたった。

このふたりはバカであると思った。

谷垣禎一・自民党代表:(小沢は)説明責任を果たすべき

渡辺喜美・みんなの党代表:金銭スキャンダルに見舞われた(小沢)



検察による任意聴取によって小沢は白とでたのだ。黒ならともかく、白とでたのにこれ以上、小沢が誰に対して説明する責任があるというのだ。

検察が把握していないことがかくかくしかじかある、よってこれらについて説明してくれというのなら良いが、新たな視点、観点に立った具体的な疑問を呈することなく、説明責任!を繰り返すのではきりがない。きりがないことをグダグダいい続ける男はバカである。

加藤の乱のときの言動をみて、谷垣禎一は政治家としての魅力にかける男だと思ったが、その印象は時間がたつほどに大きくなっている。はやく政治の世界から退場することだ。


渡辺喜美が言う小沢の金銭スキャンダルとは一体なにを意味するのか。水谷建設から不正な金が渡ったというのならともかく、佐藤栄佐久のときと同じように、金銭スキャンダルの汚名に値する実態がないではないか。

金銭スキャンダルとは、たとえば、外務省高官が公金をネコババして愛人にお小遣いをあげていたとか、検察が裏金をつくっていたとかいうことである。塩爺が八千万円かけて自宅を作ったときに官房機密費から三千万円ちょうだいと言ったとか、加藤紘一が機密費で背広を作っていたとかいうことである。

そういうことを小沢がやっているというのであれば、金銭スキャンダルと言うも善し。実態のあるスキャンダルには言及しないで、検察の捏造に相乗りして実態のないものに対して金銭スキャンダル呼ばわりをして騒ぐ渡辺喜美はバカである。


バカに向かってバカと叫ぶのもバカであるといわれるのは先刻承知の助。

でも叫ぶ。

こういう馬鹿馬鹿しいことで時間を費やしてお給料をもらっている日本の政治家をみると、マジメにくらしている貧乏な大衆はたまらない気持ちになるんだよ。日本の社会から活力が失せるんだよ。

自民党もみんなの党もバカなG3たちを代表に置いて選挙を戦うというから、第一党になれないんだよ。こんなことをニュースでとりあげるからNHKの受信料を払わない大衆が増えるんだよ。新聞が売れなくなるんだよ。


というようなところが日本の賢い大衆の本音ではないでしょうか。

谷垣さん、渡辺さん、賢い大衆にあわせて話をしておくれ。

クリックするのは賢い大衆
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おまけ:

★『週刊文春』 2005年12月8日号 

谷垣禎一財務大臣 中国人女性『買春』疑惑 

http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/shukanbunshun051208.htm

★2005年12月3日 産経新聞
http://www.sankei.co.jp/news/051203/boo010.htm

1988年4月、谷垣禎一議員が北京で開かれた「第4回日中民間人会議」に出席したときに谷垣禎一が中国で買春

 『文春』が入手した「中国駐在商社員等に対する摘発・国外退去事案(情報)」リストによると「事案」は1〜11までの数字が打たれ、具体的なケースが記載されている

摘発機関=中国公安部、被摘発者=谷垣禎一衆議院議員

谷垣は宿舎「西苑飯店」のディスコで親しくなった女性を自室に連れ込み、約1時間して女性が出た後、公安部から呼び出され、ホテルの一室で取り調べを受けた

谷垣財務大臣は「説明責任は一切ない」と回答した


| おのまのプロフィール | 政治経済 | 00:16 | comments(2) | trackbacks(2) |
おのれの矛盾に気がつく
民主党が次の選挙でヤワラちゃんこと谷亮子を候補者のひとりにするというニュースを聞いたときは、またタレント候補かいな、民主も自民も変わらんねと思った。

以前にも民主党は女子プロゴルファーの父親とかテレビタレントとかを当選させているけれど、彼らに政治家として有効なことができるのだろうか。

というわけで、ヤワラちゃんを候補にすることについて積極的な評価をしなかったのであるが、今日の「ラ・ターシュに魅せられて」がヤワラちゃんの事を書いていた。



今朝のことです。
駅でバッタリ会った、顔見知りのジイサン。
「気弱な地上げ屋さん、おはよう!この前は・・悪かったねェ・・」
「エッ!?○☓ジイサン・・。何のオハナシですか?」
「いやナニ・・。この前、アンタに言っただろ? ハトはまったく信用ならねェって。民主には、もう入れねェヨ!なんて言って・・悪かったな・・。 昨日のテレビ・・見たよ!ヤワラちゃん・・いいねェ・・。日の丸しょって・・一生懸命! キンもいくつ取った? まぁ、そんなこた〜ど〜だっていい! ヤワラちゃんが出るってなら・・民主に入れるよ!」
こういう人もいるんだな・・・って思って・・議員会館に放つ
草の者に電話したら・・・
気弱な地上げ屋さん・・。 そりゃ、そうですよ!特に! お年寄りには・絶大な人気でしょ? マイナス4・・プラス5・・で、都合、プラス1ってトコでしょう」
・・・、まあ仰せのとおり、一票差でも勝ちは勝ちだし・・負けは負けです。
仕方ありません。(苦笑)
ぶつぶつ言ったところで・・選挙は勝たなきゃいけません。(笑)

http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-date-20100511.html


これを読んでおのれの矛盾に気がついた。

きのうのブログにこう書いた。

流れが変わりつつあるとしても、まだまだ日本の大衆の大半が小泉純一郎的ワンフレーズ絶叫、みの的NHKニュース解説にだまされる赤子だと知って、小沢陣営は短くて分り易い説明を心掛けることである。

大衆迎合はイヤであろうが、日本の将来を考えるのならそういう戦術、テクニックを忌避すべきではない。 

大衆迎合的戦術を忌避すべきでないと言うのなら、ヤワラちゃん取り込みに積極的な評価をすべきではないか。

おのれの矛盾もさることながら、百戦錬磨の小沢陣営にたいして釈迦に説法みたいなことを書くこともなかったと反省する。

おのまよ、政治の世界についてシロートであることを忘れるな。

クリックすればクロート戦術
クリックしないと豚戦術
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http://blog.with2.net/link.php?310164

とは言うものの、シロートの方がクロートより正しいこともある・・・・

クロートにはセンモンセンスがある
シロートにはコモンセンスがある



いいでしょう、 センモンセンス vs コモンセンス

でもおのま作じゃないんだよね

誰が作ったか知ってる?

答:



顔みてもわからない?









答:
猪木正道
| おのまのプロフィール | 政治経済 | 23:31 | comments(3) | trackbacks(0) |
潮の変わり目

さくじつはあるブログに次のようなコメントを送りました:

潮の変わり目

故意か偶然か知りませんが、自分で自分の首をしめる番組にしたてあげたマスメディアに潮の変わり目を感じました

おもしろいブログに感謝
2010/05/08(土) 04:16:59 | URL | おのま@カナダ



ブログのあらまし:

田原総一朗が司会するテレビ番組 「朝生」 でもって反小沢を煽ったのだが、視聴者の中にはその煽りに乗らないどころか、小沢に期待するという人が結構いた。

日本を元気にする為に必要なのは何という問いに対して小沢を辞職させることという声はゼロで、トップは報道姿勢の見直しだった。

田原は狼狽した。


おのまの見方:

昭和初期の朝日新聞を読むと、朝日新聞はその頃から日米戦争をあおっていたことが分ります。本気でアメリカと戦うと思ってたのではなく、僕は愛国少年隊的善人をターゲットとした売上向上のための作戦だったのでしょう。

しかしそういう煽りが軍国主義に進もうとする軍人を後押しして、十数年後には本当に日米戦争に突入したわけです。

今、日本が先進諸国の中で大いに苦戦し、衰退の道を歩んでいるのは、日本の官僚の無能とデタラメ、それにすりよるマスメディアによるところが大きいと思います。カナダやシンガポールの官僚とくらべて日本の官僚は質が悪い、志が低い、やることが遅い。

それを正そうとする新しい勢力が現われると旧勢力はそれを封じ込めようとします。悪貨が良貨を駆逐するのたとえがあります。今の日本は悪貨と良貨の戦いのまっさなかにあるといえますが、悪貨に勝たせたら日本はますます悪化します。

悪貨に味方するマスメディアの顔が田原総一朗とかみのもんたとかいうテレビの司会者。彼らの言うことを鵜呑みにするのが僕は愛国少年隊的善人、小泉純一郎たちがB層と呼んだ大衆、事実と想像と妄想がごっちゃになってくれるインテリ。


マスメディアの歪曲番組に乗ろうとしない冷静な大衆が増えていることが分るブログに元気付けられました。

そのブログをここに貼ろうとしたのですが、うまくいかなかったので、ブログ主にお願いしてTBしてもらいました。ロキさん、ありがとうございました。

クリックすると見ることができます。 



「朝まで生テレビ!」で田原がいくら煽っても視聴者の目は確かだった

人類猫化計画
http://tekcat.blog21.fc2.com/


クリックすれば確かな視聴者
クリックしないと豚視聴者
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http://blog.with2.net/link.php?310164




田原総一朗はおそまきながら、新聞、テレビでもって大衆の全てをだますのは無理だ、ネットの力には勝てないと気がついたのかもしれません。

時流をながめることには長けている田原。みずからの保身をはかり、これからも変節していくのではないでしょうか。

みのもんたは時流に乗り遅れるかも・・・・

| おのまのプロフィール | 政治経済 | 04:19 | comments(2) | trackbacks(1) |
祝 2010年3月28日(日)
きたる三月二十八日(日)の放送を最後に「サンデープロジェクト」が終わるという。

タイトルに「祝」とつけた気分は一年前にアメリカに出たこの風刺漫画と同じである。



アメリカの夜明け
パパ、ママ
とうとう1月20日になったわ
ノーモア ブッシュだ




そう書き始めたのは3月25日。ゲンキーの半日入院やウォルフレン論文にはじきとばされて3月28日がすぎてしまった。

日本に行くたびに不愉快な気分にさせられるのが田原総一朗とみのもんたであると書いてきた。

彼らの番組は日本の大衆の政治意識を低い次元に閉じ込めている。事実はなにかということを自分の頭で考えさせないように機能している。

テレビが映し出す彼らの言、ボディーランゲッジが100%嘘であるなら良い。いくら考えない善良な大衆だって100%の嘘なら気がつく。嘘と事実を巧妙に混ぜられるからごまかされてしまう大衆が生じる。始末が悪い。

田原をはじめてみたときは、おっ、ラリー・キング・ライブ の日本版かと思った。ラリー・キングに比べると粗暴で品が落ちるがスタイルが似てないでもない。 しかし、内容はまったく違っていた。

真相を引き出すために相手を追い詰めていく強引さにおいて似ているという方がおられるかもしれないが Tim Russert ティム・ラッセルとも違う。

ティムには誠意とか良心というものが感じられたが田原にはそういうものが一切感じられない。田原に感じるのは真相を捻じ曲げる邪心であった。歪みであった。

田原の邪さ(よこしまさ)、歪みについてひとつひとつ例をあげて書くのはむなしいから書かない。

田原総一朗の功罪について具体例をあげて「永田町異聞」(3月29日)が書いている。読むと同じジャーナリストとしての身びいきがあると感じるが悪い記事ではない。

読者におかれては非ジャーナリスト・おのまの嫌悪感とのバランスがとるために読まれると良い。次頁に全文を貼る。ティムについて書かれた方のブログも貼っておく。

おのまのブログにでてきた田原総一朗:

田原総一朗、引退してくれないかなあ。日本を悪くしているひとりだもの
http://onomar.jugem.jp/?day=20060103

クルリンパのクリントンをおいつめたティムのような司会者が日本にはいない。テレ朝の田原総一朗? アウト・オブ・クエスチョン。面倒だから説明しない
http://onomar.jugem.jp/?day=20080228

佐藤優の本がどの本屋に行ってもずらりと並んでいました。しかしその内容たるや「国家の罠」と比べて恐ろしく劣化しています。田原総一朗とつるんでいる姿には目を覆いたくなります。
http://onomar.jugem.jp/?day=20090304

みのもんたや田原総一朗の騒がしいG3たちは日本人の政治感度を下げています。
http://onomar.jugem.jp/?day=20090406

事実かどうかを自ら分析し検証するのではなく、検察の言い分を紹介しそれにお墨付きを与えただけ。時の権力に擦り寄る、提灯持ちの番組でした。所詮はお給料をもらう身、国谷裕子もみのもんたや田原総一朗と変わらない御用ジャーナリストであると悟ったものです。
http://onomar.jugem.jp/?day=20091216

日本に行っているあいだ、何が不愉快かといって、みのもんた、田原総一朗、古館伊知郎、そのほか数名が仕切っている政治番組をみること以上に不愉快なことはありません。キャスターの主観をたれながし、視聴者の感情の下劣な部分を刺激し、コーフンさせることに重きをおく、騒がしくもおぞましい番組を見ていると脳が疲れ思考力が衰えていくのです。
http://onomar.jugem.jp/?day=20100207

1 あいかわらず田原は議論をごちゃごちゃにさせて放送時間を稼いでいる。アメリカのテレビでこれをやったら即日降板である
http://onomar.jugem.jp/?day=20100210

ブログ主も高田昌幸氏もどういう方か知りませんが、ふたりの爪の垢をせんじてみのもんたや田原総一朗に飲ませたい。
http://onomar.jugem.jp/?day=20100211

おのまがこの世から抹殺したいと思っているのは田原総一郎ではなく、田原総一朗。同じじゃんと思った方はよくみるあるよろし。
http://onomar.jugem.jp/?day=20100303

事実を断片的に切ったり、針を棒と云ったりして視聴者をあらぬ方向に導いているみのみんたや田原総一朗のような放送ではなく事実をしつこく追いかける姿勢があり、こういう放送なら喜んで見ます。
http://onomar.jugem.jp/?day=20100313

なにくわぬ顔でうそつくみのもんた
絶叫するのが田原総一朗
http://onomar.jugem.jp/?day=20100318


バッシング・・・・われながら田原やみのが気の毒になってきた(笑)・・・・でも正直いって、日本の政治番組がかかっている慢性便秘に下剤をかけたような感じがする。残っているフンも流し去ってほしい。

日本の政治ジャーナリストさん達にお願いします。

日本が欧米諸国にはるかに遅れている官僚と報道の世界です。他の分野において日本人はそこそこの勝負をしています。冬季オリンピックだって五個のメダルをとりました。国際ジャーナリストの戦いでメダルを取れる日本人が何人いるかをお考え下さい。

故ティム・ラッサートを研究してください。
ミートザプレス http://www.msnbc.msn.com/id/3032608 に負けない番組をめざしてください。

クリックすれば報道メダル
クリックしないと豚報道
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